エチレングリコール系側鎖をもつ両親媒性ポリチオフェンでは、製膜溶媒の違いによって薄膜の結晶性や配向性が変化し、電解効果トランジスタにおける移動度に顕著な差が生じることを明らかにしました!
https://pubs.rsc.org/en/content/articlelanding/2026/lp/d5lp00320b
沖縄科学技術大学院大学(OIST)のLuscombe先生らと尾坂先生、山中先生らの共著論文が、RSC Applied Polymers に掲載されました!
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